ランニングと海が

海まで走って一休み。帰りも走るつもりが、気が変わってのんびり歩く。そんな日々も気づけば二十数年。50代も半ばを過ぎ、仕事や家庭生活にどういう幕引きをするか、試行錯誤中の既婚gayの身辺雑記。

潮干狩り

休日だった今日。しっかり走ろうと思って、スタートした。一周17キロくらいになるコースを二周して…という計画だったが、ちょっとくたびれたので、二周目をショートカットして31キロほどにした。時間にして3時間くらい。まずまずということにしておこう。

午後は自転車でぶらぶら。
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大勢の人が、潮干狩りを楽しんでいた。我が家から自転車で20分足らずで海岸にたどり着く。自転車で20分ということは、走っても20分ということだから、私のランニングコースは海岸が基本になる。

昨年も書いたことだが、これからの季節はどうしても走行距離が短くなり勝ち。ついつい、海に入ってしまう…。今年こそは、走る時と海に入る時をちゃんと分けて、どちらも「充実」させたいものだ。海で「充実」と言えば、当然素敵な「出会い」ということだが、ここ数年とんとご無沙汰…。
仲間はいるはずで、機会がなくなったということはつまり、「お呼びでない」ということか。残念だ。
「痛く」ない程度に、アピールする必要があるのだろう。果たして、どんなアピールが効果的なのか、考えてみよう。